St. Vincent
2007-present
バロック・インディー
2007-2009
精緻なアレンジ、演劇的な装飾、そしてより暗い底流を隠す計算された甘さを持つオーケストラル・インディーポップ。
アートロックの頂点
2011-2014
アンギュラーなギターテクスチャーとデジタル処理を極限まで押し進め、知的かつ内臓的に身体的な唯一無二のアートロック・アイデンティティを創出。
ポップの再発明
2017-2021
ポップなコラボレーションとレトロな美学を受け入れ、アンギュラーな未来主義をシンセポップの光沢、そしてやがて70年代のアナログな温もりへと転換。